2026年1月29日
2026年1月28日
設備や仕様など、入居される方の住みやすさをテーマに厳選された当社の標準仕様をご紹介いたします。
標準仕様 オプションオプション ―フロアタイル―
オプション ―フロアタイル―
フロアタイル

石や木の質感をリアルに再現した、高級感と実用性を兼ね備えたフロアタイル。
丈夫でキズが付きにくく、品質も安定しているため、長く安心してお使いいただけます。大理石調から木目調までデザインバリエーションも豊富で、住まいのテイストや空間の雰囲気に合わせたコーディネートが可能です。
見た目の美しさと、暮らしの中での使いやすさを両立できる床材として、オプションからお選びいただけます。
フロアタイルのメリット

Point 01デザイン性の高さ
本物の石や木に近い質感を再現した、クオリティの高いデザインがフロアタイルの大きな特長です。
大理石調・コンクリート調・木目調などバリエーションも豊富で、空間のテイストに合わせた自由なコーディネートが可能。場所ごとに貼り分けるなど、インテリアの楽しみ方も広がります。

Point 02優れた耐久性
店舗など土足で使用する場所にも採用されるほど耐久性に優れ、日常生活での衝撃や摩擦によるキズがつきにくい床材です。キズや汚れが気になる場所にも取り入れやすく、きれいな状態を保ちやすいのが特徴です。

Point 03お手入れがしやすい
普段のお手入れは、掃除機やほうきでホコリを取り、サッと水拭きするだけ。お手入れがしやすいため、キッチンや洗面などの汚れが気になる水まわりにも選ばれている床材です。
設備や仕様など、入居される方の住みやすさをテーマに厳選された当社の標準仕様をご紹介いたします。
標準仕様 オプションオプション―耐震ダンパー―
オプション―耐震ダンパー―
HOMAオリジナル制振装置 HOMA Damper

地震から大切な住まいを守る、HOMAオリジナルの制振装置。
HOMA Damperは、地震エネルギーを吸収することで建物の揺れや変形を抑え、構造部分への負担を軽減します。地震エネルギーを約50%吸収し、一度の大きな地震だけでなく、繰り返し起こる揺れにも効果を発揮。耐震性能と組み合わせることで、地震による建物へのダメージを軽減します。
家づくりを通して家族の笑顔と幸せをつくる
大工歴22年の社長と
造る家

カネトシ工務店では全棟が自由設計。
最大限お客様のご要望を聞き、納得してもらうまで、一緒に間取りを考えていき2級建築士である社長と提携している設計士とで、地震に強い家を提案しています。
家族の安全をお守りします。
断熱は健康改善の近道
断熱のほうが、喫煙より健康改善効果が高い!
身体の色々な症状において、「断熱」「喫煙」「運動」「飲酒」の要因でどれが健康改善に効果が高いか?
その結果、どの症状も「断熱」が最も健康改善に効果があるという結果に!!
断熱性能が高い家に住むことが健康改善の近道と言えます。
家づくりは技術が大事

高気密・高断熱こそ高い技術が必要。
簡単に言うと家に隙間をなくす事が高気密です。
隙間があると内外気からの湿気が木材に悪さをしますので構造体の劣化につながります。断熱材を厚くし性能を上げても、隙間だらけのお家ですと、温まり(冷え)にくくなり高断熱の意味がなくなります。
住めば住むほど、好きになるシンプルデザイン
「Simpie is Best」という言葉があるとおり流行りすたりに左右されず、朝、昼、夜で外観や家の中の雰囲気が変わり安定した気持ちで過ごせます。
家具でガラッと雰囲気が変わるので長年、愛着をもってご家族と一緒に成長していくのがシンプルなデザイン。
カネトシ工務店で取り揃えてる標準仕様やオプションなどで我々と一緒に造りあげて行きましょう。
2026年1月27日
本物の"内断熱"で省エネ
断熱等級
| 工務店 | 断熱等級 | 民間基準 | ZEH | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品・基準 | カネトシ工務店 | ローコスト住宅 | 等級7 | 等級6 | 等級5 | HEAT20 G3 | HEAT20 G2 | ZEH+ | ZEH |
| UA値 | 0.25 | 0.35~0.46 | 0.20 | 0.27 | 0.40 | 0.20 | 0.28 | 0.30 | 0.40 |
断熱等級は1~7まであり、数字が高ければ断熱が良いという事になります。
一方UA値の方は数値が低ければ低いほど断熱が良いという事になります。
この数値を出して補助金や所得税控除、住宅ローンの金利優遇を受けられるようになります。
もちろん、住んでからの光熱費にも差が出て来ます。
実際は違う?
ただ、こういった数値は図面上で算出しているので、実際には施工能力によって図面上で出た数値から引算となっていきますので、見極めは厳しくなってきます。 この引算を出来るだけ減らして、プラスになるようにカネトシ工務店では様々な工夫をしております。
insulation壁の断熱材
以前までの施工方法
これまでは、袋に入ったグラスウールの断熱材を、職人が一つひとつ手作業で柱と柱の間に詰めていく方法が一般的でした。
現場でサイズを調整しながら施工できる一方で、どうしても人の手作業になるため、詰め方に差が出たり、小さなすき間ができてしまうこともありました。 特に、電気の配線や配管のまわりなど、細かく入り組んだ部分は、ぴったりと入れることが難しく、断熱の効果に差が出やすい方法でした。現在の施工方法
現在は、細かい断熱材を機械とエアホースを使って壁の中に吹き込む方法を採用しています。
この方法なら、壁や天井の中のすみずみまで断熱材を行き渡らせることができ、配線まわりなどの細かい部分にもムラなくしっかり詰めることができます。 人の手では難しかった場所まできちんと埋められるため、すき間ができにくく、家全体で安定した断熱性能を保つことができます。
insulation天井断熱
以前までの施工方法
天井の断熱は、細かくした断熱材を吹き込む方法が現在では主流です。
多くの場合は約300mmほどの厚みで、雪が積もるようなイメージで天井裏にふんわりと敷き詰めていきます。現在の施工方法
細かくした断熱材を機械で天井裏に吹き込み、すき間なくぎっしり詰める方法を採用。 カネトシ工務店では、一般的な厚みよりもしっかりとした約400mmの厚みで、さらに圧縮して施工することで断熱材の密度を高めています。 その結果、数値以上の断熱効果が期待でき、長く安定した性能を保てる天井断熱になっています。
2026年1月26日
本物の"外断熱"で省エネ
本物の"外断熱"とは?
構造材である木材の上から更に耐力を得るために構造用合板を木材に貼って行きます。
この構造用合板を境に内側、柱と柱の間にブローイング(内断熱)、構造用合板の上にポリスチレンフォーム(外断熱)を貼り、W断熱の完成です。
ポリスチレンフォームにはメーカーや性能、厚みの違いがあります。 カネトシ工務店では、カネライトフォーム(メーカー)3種b(性能)50mm~75mmを使用しております。
ここで注意したいのが2点あります。
- ①隙間なく貼ること
隙間は断熱の欠損になりますので、職人さんに徹底して施工しています。 - ②重量のある外壁は使えない
簡単に言いますと外壁が重さで下がるからです。
発泡スチロールに釘を刺すと動きますよね! 30mm以下のポリスチレンフォームを貼るのであれば問題はないと思いますが、そもそも30mmの断熱材で高断熱と言えるのかは疑問です。
外壁材 金属サイディング

当社では50mm~75mmの断熱材を使用しますので、軽い金属サイディングを使用しております。軽い金属サイディングを使用しますと、大きなメリットも生まれます。
家は軽ければ軽いほど地震に強い家になります。
太陽の熱も吸収しないので夏は涼しいです。
何と言ってもメンテナンスフリーなんです。
家を建てたあとにメンテナンス費用や本物の高断熱・高気密でなければ、大幅に光熱費に差が出て来てしまったりと、住宅ローンの他に費用がかかり生活を苦しめる事になります。長い目で家づくりは考えていきましょう。
2026年1月25日
建てたい家が建てられる
プランはご納得いただけるまで作成

カネトシ工務店では気になる土地を購入する前にわかりやすいラフプランを製作して、イメージを膨らませていただきます。
土地購入後はお施主様が納得いくまで一緒にプランを造り上げていきます。
細かな打ち合わせや文章では伝わりにくい事以外は、ほとんどがLINEやPCメールのやりとりになります。
PDFや写真を使ってわかりやすい文章を心がけております。
デザインをイメージしやすいご提案
- POINT
-
外壁や内装デザインをパース図にして、色々な角度からの視点をイメージしやすいご提案を心がけております。 お客様に合わせてLINEでの共有や、事務所にお越しいただき詳しくご説明もさせていただきます。

お家づくりは無限大の考え方があります。
例えば
・広い敷地に平屋を建て畑やバーベキュースペースを造りたい
・出来るだけ予算を抑えて、生活動線をしっかり分けた2世帯住宅がいい
・JRや地下鉄駅付近に住みたいが予算が合わない
・雪かきをしたくない
色々の悩みや希望を叶えてきた実績がありますので、大手ではできない強みがカネトシ工務店にはあります。
お客様の暮らし方や価値観に合わせて、間取りも仕様もゼロから一緒に考える、自由設計の完全注文住宅を手がけています。 これまで培ってきた提案力と施工力を活かし、「こんな家に住みたい」という想いを、制限のないかたちで一つずつ丁寧に実現していきます。

お金のことは1番大事なことです。
金融機関選びから金利のことまで、実はたくさんの方が損をしています。
なぜか?しっかりと自分達で理解をしていないからです!
たくさんの金融機関(銀行、信用金庫、ネット銀行、フラット35など)、たくさんの金利の違う商品があります。
必ず自分たちにあった金融機関や金利があります。
カネトシ工務店では最善の提案が出来るように日々、情報を常に入れて勉強しております。







